21世紀のデスクライト | Next »

Highwireは現代のデスクワークのほとんどの時間を占める「コンピュータディスプレイを見る」という作業に最適化されたデスクランプ。

LED光源による1000ルクスを超える十分な光と、視界の明るさの差を少なくする独自の設計により、ディスプレイを見る時の目の疲労を大幅に軽減します。

また、赤外線を含まないため熱いと感じる事のない光、メンテナンスフリーの光源寿命もその実力の一端。ゆっくりと点灯する「ソフトスタート機能」、半分の光量になる調光機能も搭載しました。

そして、Highwireだけの、美しいシンプルなデザイン。ヘッド、ベース部は無垢のアルミニウムからの削り出しによって作られています。真っ白で、十分な、新しい光。次世代のデスクランプをどうぞお確かめください。

  • 通常の50倍の電流を流す事ができるPowerLEDによって、直下照度1000ルクスの明るさ。
  • 十分な明るさでも、わずか11.8Wの消費電力。
  • 約6000ケルビンの真っ白い光は、コンピュータディスプレイとの相性も抜群。
  • 毎日、6時間点灯させ続けても、23年後に70%の明るさを保持している長寿命性能。
  • HighwireのLEDには赤外線が含まなれないため、使用時に熱いと感じる事もありません。
  • HighwireのLEDは、直流電流による、完全にちらつきのない光です。

Power LED« Previous | Next »

Highwireに使われているPowerLEDは、明るさ、寿命の点で従来の光源を遥かに凌ぐ21世紀のデスクライトと呼ぶにふさわしい性能を持っています。また、約6000Kの色温度は白を白として映し出します。さらに有害な紫外線や熱の原因になる赤外線を含まないクリーンでクリアな光、直流電流による完全にちらつきのない光など、LEDでしか実現できませんでした。

>Highwireを使うとコンピュータディスプレイが見やすくなる理由はこちら

光源の修理、交換については、FAQページをご覧ください。

削り出すという事« Previous |

LEDは中心部の温度を一定以下に保つ必要があり、Highwireでは、切削加工によって全体がヒートシンク化された筐体が使用されています。筐体を貫通する248個の穴は、その中の空気を暖め、浮力を生じさせる事によって対流を促進させるためのものです。その他にも徹底的に放熱設計を突き詰める事によって、世界最高クラスのパワーLEDを連続駆動させる事が可能になりました。もちろん、削り出しならではの美しさも兼ね備えています。光源部、ベースのみならず、スイッチまで無垢のアルミニウムから削り出されたHighwireは、まさに特別製のデスクランプです。

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