最高水準の安全設計
表面の上限温度をコントロール

SmartHeater2の表面は、上限温度を設定することができます。通常は70°C、暖房能力を上げたい場合は85°Cに設定できます。小さいお子様がいる場合などは、上限温度を55°Cまで下げることができるので、安心です。 さわってしまっても、すぐに火傷をしない温度に管理することができます。

コンセントの温度を監視するサーモセーフプラグ

電気ヒーターでは、本体のみならず、コンセントプラグ周辺にも注意が必要です。プラグが中途半端に差されている状態や、宅内の配線が劣化している場合、コンセント付近が異常発熱し、思わぬ事故の原因になることがあります。SmartHeater2はコンセントまわりの温度を監視する「サーモセーフプラグ」を採用。温度の異常を検知すると運転を停止して、音声ガイダンスでユーザーに通知します。

地震で停止。傾きで停止。衝撃で停止。

SmartHeater2は、震度4相当の揺れを検知すると自動で運転を停止します。マイコンで制御されるモーションセンサーは揺れの他にも、衝撃や傾きを検知し、異常時にはヒーター運転を自動で停止させ、音声ガイダンスでユーザーに通知します。

低重心の安定感

電気ヒーターにおいて、倒れにくさとは安全性の高さのひとつ。SmartHeater2は、低重心設計によって法定基準15度を上回る20度の耐転倒角を実現しています。万一、転倒したときは、モーションセンサーによる運転停止に加えて、音声ガイダンスで設置角度の異常をユーザーに通知します。

SmartHeater2
WiFiモデル
72,000
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