BALMUDA Technologies

ビリビリ・ビリヤニ

バルミューダキッチンチーム

インドの特別な日のごちそう「ビリヤニ」が自宅で楽しめます。さわやかな香りのごはんとごろごろチキンを混ぜながら食べれば、気分はもうインド!ビリビリと痺れる辛さが、後を引きます。BALMUDA The Gohanの粒立ちのよさはバスマティライスでも発揮。水をきっちり計って、本格的な仕上がりをお楽しみください。

バルミューダキッチンチーム

材料 作りやすい分量

鶏もも肉1枚
玉ねぎ1/2個
パクチー1束
ししとう3本

バスマティライス1.5合(225g)
240㎖

バター20g
サラダ油大さじ1
カルダモン4粒
クミンシード小さじ1
ローリエ1枚
サフランひとつまみ

A

ガラムマサラ大さじ1
おろししょうが5g
おろしにんにく1かけ
小さじ1
ヨーグルト大さじ4

B

ガラムマサラ大さじ1
ヨーグルト大さじ3
大さじ2
バター20g

作り方 調理時間 90分※炊飯時間約60分を含む / 肉の漬け込み時間を除く

鶏もも肉をひとくち大に切り、キッチン用ポリ袋に入れる。Aの材料も袋に入れ、袋の上からよく揉み込み、冷蔵庫で1時間漬け込む。

野菜を切る。玉ねぎは薄切りにする。パクチーは、葉・根・茎に分け、葉は2cm幅に切り、根と茎はみじん切りにする。ししとうは、2mm程度の小口切りにする。

フライパンにサラダ油を熱し、玉ねぎ、ししとうを入れて、きつね色になるまで中火で炒める。パクチーの根と茎、塩ひとつまみ(分量外)を加えて、さらに炒める。炒め終わったら別皿に取り出す。

3のフライパンにバターを溶かし、カルダモンとクミンシードを入れ、弱火で1分ほど炒める。1を加えて、10分ほど中火で炒め煮にする。

炊飯器の内釜に4を入れる。その上に洗ったバスマティライスを入れ、さらに3を重ね入れる。最後に水、ローリエ、サフランをのせ、炊込モードで炊く。

Point
  • バスマティライスをパラパラに仕上げるために、水の量は少なめにしています。内釜の水位線には合わせず、計量カップなどで分量どおり(240ml)に量ってください。
  • 鶏もも肉→バスマティライス→野菜類→スパイスと順番に重ね入れることで、鶏もも肉がふっくらジューシーに仕上がります。

炊飯中の時間を使ってソースを作る。4で使ったフライパンにBを入れてひと煮立ちさせる。

器に盛り付け、ソースを添える。お好みでパクチーの葉をのせたらできあがり。

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